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サービス内容

メンタルヘルス対策から、産業医契約サービス、ハラスメント対策まで、トータルに対応。
さまざまな業種・従業員規模の企業・団体をサポートしています。
ストレスチェックの対応がメインになる「ストレスチェックプラン」と総合的なメンタルヘルス対策「電話サポートプラン」「トータルサポートプラン」の比較表になります。ご不明点は下記の「お問い合せはこちらから」または011-374-1223にお問い合わせ下さい。
まずはストレスチェック導入というお客様へ
http://www.cbt-eap.com/files/libs/76/201910031747383324.png
従業員の更なるメンタルヘルス対策をご検討のお客様へ
http://www.cbt-eap.com/files/libs/77/201910031747403664.png
総合的なメンタルヘルス対策を
ご検討のお客様へ
http://www.cbt-eap.com/files/libs/78/201910031747407364.png
ストレスチェック
(Web・紙)
特別料金
組織分析
ストレスチェックに含む
ストレスチェックに含む
導入コンサルティング
オプション
契約料金に含む
医師による面接指導及び意見書作成
オプション
オプション
従業員へのカウンセリング・人事総務・管理職への助言・職場改善コンサルテーション
電話相談
月8回まで契約料金に含む
1人年5回まで契約料金に含む
来所相談
訪問相談
オプション
年1回1時間まで契約料金に含む
教育・研修
オプション
オプション
年1回1時間まで契約料金に含む

ストレスチェックで高ストレスと判定された時は

高ストレス=病気ではありませんが、心身の不調が起きやすくなります。ストレスの解決方法の一つとして、高ストレス判定された方は、医師面接をお勧めします。

医師面接で行うこと

仕事上の配慮については、医師の意見を参考に本人を交え職場で話し合いを行います。

安心して面接を受けることができます

プライバシーの保護

面接を申し込んだことや、面接結果などの情報は、必要な人に必要な内容のみを共有し、他に漏らすことはありません。

不利益な扱いの禁止

面接を受けたことや、その結果のみに基づいて、降格など不利益な扱いを行うことはありません。
仕事にストレスの原因がある場合や、その改善に職場での調整が必要になる場合には、医師面接の利用をお勧めします。
● 希望者は、職場の担当者に申込みをしてください ●
産業カウンセラーや臨床心理士が、その方が抱える問題の解決をお手伝いします。直接お会いして相談にのる「面接相談」と、電話による「電話相談」があります。
その方の状況や抱えている問題を、適切に把握。問題の改善や克服をサポートするためには、直接お会いする面談の方が適しています。場所は、当法人施設を利用する場合にはその方に来ていただく必要がありますが、社内の会議室や貸し会議室などのレンタルスペースを利用し訪問して行うことも可能です。
電話での相談は、面談相談に比べると、適切に状況を把握し、サポートを行う力は弱くなる反面、場所の確保や移動の制約がないため相談がしやすくなります。
面接相談に抵抗を感じる方が入り口として利用したり、次の面接相談までに時間が空く場合など、補助的な利用に適しています。
電話相談はご契約いただいているお客様の従業員の方が利用できます。詳細につきましては ストレスチェックプラン案内をご覧ください。
管理職の方や産業保健スタッフの方が、職場のメンタルヘルスの問題にどのように対応をすればよいかを助言します。人材育成の担当者やメンターの方もご利用いただけます。カウンセリングや認知行動療法のスキルアップを希望する専門職へのアドバイス、スーパーバイスも行っています。

認知行動療法の個別スーパービジョン

特殊な利用の仕方となりますが、医療機関などで認知行動療法を実践する専門家の個別スーパービジョン(個別指導)のご依頼があった場合にも、このコンサルテーションの枠組みで対応しています。

1. 担当者様が抱えるお悩み

  • 管理者が昔ながらの指導方法で部下を育成しようとしている。
    ハラスメントにならないか。
  • 管理職がメンタルヘルス不調者への相談対応の仕方が分からない。
  • 従業員の離職防止のためにメンタルヘルス対策をしたい。

2. 魅力ある職場づくりに向けて

人材育成のための研修のご提案

3. 管理職向けメンタルヘルス対策研修

目的
■管理職として必要なメンタルヘルス対策の知識を学ぶ
内容
■管理職と組織が取り組むメンタルヘルス対策
■ストレスチェックの集団分析と職場環境改善
■相談対応、注意・指導のポイント
実施時期
■新任管理職 ⇒ 任用後2ヵ月後までを目安
■集団分析結果説明 ⇒ ストレスチェック終了後、2ヵ月後を目安

4. 新入職者向けメンタルヘルス対策研修

目的
■働き続けるために職業人として必要なストレスマネジメントを学ぶ
内容
■オリエンテーションで社会人としての心構えを学ぼう
■働き続けるためのメンタルヘルスマネジメントを身につけよう
実施時期
■オリエンテーション ⇒ 入職時オリエンテーションに
■フォローアップ研修 ⇒ 入職後2ヵ月・6か月・1年

5. 全従業員向けメンタルヘルス対策研修

目的
■メンタルヘルスの基礎知識を学ぶ
内容
■健康に働くための、ストレスの基礎知識
■ストレスチェック結果の活かし方
■ストレスやハラスメントに悩まないためのコミュニケーション
■良質な睡眠を確保するコツ
■タイムマネジメントとワーク・ライフ・バランス
■感情のコントロール
実施時期
■通年
 
常時50人以上の従業員を使用する事業場では、産業医の選任と月1回以上の衛生委員会の開催が義務付けられています。
(労働安全衛生法)

産業医契約内容

  • 衛生委員会への出席と職場巡視の実施
  • ストレスチェックでの高ストレス者医師面接
  • 衛生教育・その他労働者の健康保持増進を図るための医学に関する専門知識の提供
  • 健康障害の原因調査・再発防止のための医学的措置
  • 事業者または総括安全衛生管理者への勧告もしくは助言
  • ご担当者様からの電話相談・メール相談への対応
  • その他、ご希望に応じた産業医業務のご提供(サービス内容については応相談)

産業医プロフィール

窪田 誠

■略歴
産業医科大学医学部卒業
三菱重工業株式会社 横浜製作所
三菱電機株式会社 静岡製作所
■専門
産業医学
■資格
労働衛生コンサルタント
産業医
 

大升 宏一

■略歴
大阪市立大学医学部卒業
九州大学心療内科
札幌明和病院
東山クリニック理事長
■専門
心療内科
■資格 産業医
心療内科医
精神科医
内科医
認知症サポート医
 

メンタルヘルス不調者の職場復帰支援はすすんでいますか?

  • 職場復帰支援って、いったい何をすればいいの?
     
  • 復職帰支援、やった方がいいのはわかっているけど担当者は専門職じゃないし…。

メンタルヘルス対策の取り組み状況

(平成28年労働安全衛生調査より)
職場復帰における支援に取り組んでいる(職場復帰支援プログラムの策定を含む)事業所の割合
 

第13次労働災害防止計画では 「メンタルヘルス対策における目標」を以下のように設定

  • 仕事上の不安・悩み・ストレスにおいて、職場に事業場外資源を含めた相談先がある労働者の割合を90%以上
  • メンタルヘルス対策に取り組んでいる事業場の割合を80%以上
 
職場復帰支援への取り組みも求められています。

職場復帰支援は当センターがサポートいたします

  • 就業規則に準じて職場復帰プログラム実施規定ならびにフローの作成
  • 職場復帰プログラムで使用する各種様式の作
    休職申請書・復職申請書・病気療養に入る従業員への案内文・復職時面接シート
    職場復帰プログラム実施計画書・復職支援に関する情報提供依頼書及び情報提供書
    職場復帰に関する意見書
  • 復職者への相談対応(カウンセリング)
  • 労務管理担当者様へのコンサルテーション
  • 管理職への相談対応
ハラスメント対策は経営上の重要課題だと認識している企業
82.1%

ハラスメント対策は 当センターにおまかせください!

  • ハラスメントの外部相談窓口受託(相談者・行為者・第三者からの相談対応)
  • 相談者(被害者)・行為者(加害者)への個別カウンセリング
  • ハラスメント予防のための研修実施(ハラスメント研修・怒りのコントロール研修等)
  • 相談窓口担当者へのコンサルテーション
  • 定期的なアンケートの実施、集計結果の報告

デジタルカタログ

健康に働くためのHiNT!
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